おいしさをずっと、400年。ヒガシマル醤油
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2026/7/6

トマトの釜めし風

トマトの釜めし風

調理時間30 分

カロリー310 kcal

塩分0.9 g

※カロリー・塩分は2人分とした場合の1人分です

※米の水きり時間は除く

材料(1〜2人分)

1合
180ml
京風割烹 白だし大さじ1
トマト1個(150g)
にんにく1かけ(10g)
バター8g
イタリアンパセリ適量

作り方

  1. 米を洗い、ざるに上げて15分おく。にんにくは半分に切り、芯を取り除く。トマトはへたを取る。
  2. 土鍋に水、京風割烹 白だし、米、にんにくを入れてひと混ぜし、ふたをして強火にかける。
  3. 沸騰したら弱火にし、5分加熱する。トマトを加えてさらに7分加熱する。
  4. 火を止めて5分蒸らし、バター、ちぎったイタリアンパセリを加え、全体を混ぜてできあがり。

広里貴子先生

広里貴子

辻調グループ校の日本料理技術講師を勤めた後、関西を中心にごちそうプロデューサーとして食にまつわることに取り組む。
テレビ番組や雑誌などのフードコーディネーターとしても活躍。
NHK連続テレビ小説では料理指導を担当。

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広里貴子さんのおすすめポイント
トマトでつくる洋風の釜めしです。加熱の途中でトマトを加えるのは、トマトの煮くずれを防ぎ、食感を生かすためです。深さのあるフライパンや鍋でも同じようにできます。炊飯器でつくる場合は、トマトは炊きあがり後に加えて10分蒸らします。そのままでもおいしくいただけますが、オムライス、カレーライス、牛丼などに使ってもよく合います。

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  • 京風割烹 白だし

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