「減脂豆茶(げんしまめちゃ)」についてのご質問にお答えします。

Q1.どんな人が飲むといいのですか?
A1カロリーが気になる方、脂っこい食事が好きな方、ダイエット中の方、健康維持を目指す方におすすめします。
Q2.1日にどのくらい飲めばいいですか?
A2目安としては1袋を1日1杯(約200ml)、毎日続けて飲んでいただくことをおすすめします。
Q3.いつ飲めばいいですか?
A3食品ですので、食前、食後、おやすみ前など、いつ飲んでいただいても結構です。
Q4.冷たくしても飲めますか?
A4カップに本品1袋を入れ、水を約200ml注いでしばらくおき(お湯でつくるよりも長めに)、お好みの濃さでどうぞ。お湯でつくった後、冷やしてもおいしくお召し上がりいただけます。作ったお茶はできるだけ早くお飲みください。
Q5.お茶以外での使い方はありますか?
A5ティーバッグから中身を取り出し、ヨーグルト・サラダ・冷やっこのトッピング、鰹節としょうゆを混ぜてふりかけにお使いいただけます。また、茶粥をつくる際、ほうじ茶(日本茶)の代わりにもご利用ください。
Q6.アレルギーの人は大丈夫ですか?
A6大豆を主原料とし、また醤油に含まれる多糖類(SPS)を配合しておりますので、念のため、小麦・大豆アレルギーの方は、ご使用をお控えください。
Q7.原料の産地はどこですか?
A7大豆は兵庫県産(播磨産)、玄米とほうじ茶は国産、ルイボス茶は南アフリカ産のものを使用しています。

開発者の声

現在、私たちは醤油に秘められた力を発見しようと日々研究を行っています。この度、醤油に含まれる多糖類(醤油多糖類:SPS)に、カロリーが気になる方や脂っこい食事が好きな方に喜んでいただける機能性があることを明らかにしました。

醤油の原料である大豆は焙煎してお湯をかけると香ばしくてまろやかなお茶になります。また、当社ではこれまで醤油醸造に適した大豆の研究を行っており、その中でも播磨産の大豆はうまみ成分が多くそのまま炒って食べても大変おいしいということがわかりました。「減脂豆茶」には新たな機能性が見つかったSPSと、この播磨産大豆がたっぷり使われており、健康な毎日を過ごしていただきたいという思いがつまっています。

今後も醤油についてより深く研究を行い、お客様の期待にお応えできる商品開発を行っていきたいと思います。

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